はたらく

「はたらく」の記事一覧

「挫折して当たり前!」タスク管理ができないビジネスパーソンに必要な考え方

「タスク管理が苦手……」そう思うビジネスパーソンは多いでしょう。中には、色々試してみたけれど、まったく続かず挫折した人もいるはずです。そのような人たちが、タスク管理を継続できるようになる方法はないのでしょうか?書籍『「やること地獄」を終わら…

「Backlog」運用のコツとは? ガントチャートでプロジェクト管理

ビジネスチームでプロジェクトを進行する上で、チームメンバー間のコミュニケーションは重要です。長期的なプロジェクト管理を行うには、カレンダーに予定を記入するよりも、ガントチャートを作成すると視認性が高まります。そこで役立つのが「Backlog」です…

ハラスメントは自社内のみにあらず! 取引先との関係にも配慮を

1999年の改正男女雇用機会均等法施行、2019年の労働施策総合推進法の改正など、徐々に法制化が進むハラスメントへの対応。職場内でのハラスメント対応は進んでいますが、ハラスメントは自社内だけで起こるわけではありません。今回は取引先との間で発生する…

初対面の人や上司と話す時……シーン別、コミュ力を高めるキラーワード

ビジネスの基本となる、コミュニケーション力。けれど、「緊張して会話が弾まなかった」「初対面の相手となにを話せば良いのか分からない」などと悩む人は少なくありません。そこで役立つのが、会話を弾ませるキラーワードの数々。コミュニケーション研究家…

面倒な書類の封かん作業も楽々! 神がかった専用テープのり【はたらくを楽しくする文房具 #10】

仕事をラクに効率化できる文房具を紹介してきたこの連載も、今回が最終回。そこで文房具ライターのきだてたくさんが最後におすすめするのは、書類の郵送などでどうしても発生するけど、ちょっと面倒くさい封かん作業が秒速で終わるテープのりです。

雑談力の鍛え方! 「雑談上手」になるために、日常でできるトレーニング方法

雑談上手になるためのテクニックを学んでも、日々実践しないとなかなか身に付かないもの。特に、人見知りやあがり症で、初対面や顔見知り程度の人との会話に苦手意識があると、訓練しようにも思い切れないことも多いでしょう。雑談力を向上させるには、どの…

【はたらくクイズ】そもそもハローワークってなんだ? 雇用保険と失業給付金について学ぼう!

退職後に転職活動をする場合、するべきことの1つが「失業給付金(失業手当)」の手続き。でも、雇用保険を一定期間払っていないと受け取れない、など条件があることは知っていますか? 失業したら頼りになる「失業給付金」。今回は「失業給付金」の基本にま…

書類の裏写りも防ぐ!インクのない新世代の蛍光マーカー【はたらくを楽しくする文房具 #9】

仕事の資料を読むとき、重要なポイントに蛍光マーカーでラインを引きますよね。でも蛍光マーカーのインクはにじみやすいし、薄い紙だと裏抜けすることも。文房具ライターきだてたくさんおすすめの蛍光マーカーは、そういうトラブルのない色鉛筆タイプでした。

不慣れな大人数Slackを快適に使うための、基本のテクニックとは?

昨今普及したビジネスチャットを用いたコミュニケーション。リモートワークの導入に伴い、これまで利用していなかった企業でも新たに取り入れているところは多いでしょう。しかし、チームメンバーが多くなるとトピックを追う手間が増し、必要な情報をチェッ…

【一流の雑談力】「雑談は“話す”ことが重要ではない」ビジネスシーンにおける話の広げ方&盛り上げ方

ビジネスシーンにおいて、雑談が得意なほうが有利に働くことがあります。雑談を通して取引先や顧客と親しくなることで「○○さんは話しやすい」と感じてもらえて、大きな依頼や定期的な発注をもらえることがあるからです。でも、話題を振ってみても話が広がら…

部下から上司へのパワハラも!? 立場の差を利用したハラスメントに要注意

職場で注意すべきハラスメントの一つに「立場を利用したもの」があります。上司や先輩から部下に対するハラスメントはもちろん、中には部下や後輩から上の立場の人間に対して行われるものもあるとか……。長年にわたりハラスメント問題に取り組む山田・尾﨑法…

現代社会に広がりつつある「人間関係リセット症候群」とは!? 勢いや感情に任せたリセットは危険!

SNSやネット環境の普及により、簡単に人間関係を構築できるようになった現代において、その存在が大きくなりつつあるのが「人間関係リセット症候群」という現象です。その範囲は、友人や知り合いだけではなく結婚相手や職場の人間関係にまで及び、離婚や退職…

知っておくと職場の人間関係が楽になる!? 人間関係における「好き」「嫌い」のメカニズム

人間関係において「好き」「嫌い」の感情は必ず付いて回るものです。とはいえ、職場における好きな人や嫌いな人への思いを紐解いてみると、「明確な理由はないけど好き」「なんとなく嫌い」ということも少なくないはず。それが仕事に影響を及ぼすこともあり…

ストレスは抑えるな、排除せよ! Testosteroneさんが実践するストレスゼロの生き方

Twitterのフォロワー数110万人超のインフルエンサーTestosterone(テストステロン)さん。筋骨隆々の肉体を持つ筋トレ社長としても知られるTestosteroneさんは、企業経営をしながら書籍の執筆を行い、毎日のようにSNSでいわれなきバッシングを受けることがあ…

上司との関係を良好に保つ「後腐れのない残業回避術」

“ワークライフバランス”を重視した働き方が普及しつつある現代において、「上司との付き合い残業」は、なるべく避けたいことの1つです。ただ一方で「上司が残業しているのに部下が先に帰るなんてあり得ない」といった考えを持つ上司もいるかもしれません。そ…

集中力アップに効果的! すぐに使える「マイ儀式」の方法を詳しく解説

業務に集中したくても気分が乗らず、ついつい怠けてしまう…。自分には集中力がない気がする…。そんなときに役立つのが、最新の科学エビデンスを駆使して書かれた「ヤバい集中力 1日ブッ通しでアタマが冴えわたる神ライフハック45」(SBクリエイティブ)とい…

withコロナ時代に使うべき、除菌がサッとできるペンケース【はたらくを楽しくする文房具 #8】

withコロナの日々もまだ当分は続くということで、最大限に注意しつつも快適な暮らし方を模索していくべき! なにより重要なのは衛生管理でしょう。そこで文房具ライターのきだてたくさんがおすすめするのが、どこでもサッと除菌ができるペンケースです。

9月になっても甘く見てはいけない“夏バテ”と“熱中症” 我慢は禁物、積極的な休養が大事!

夏は「夏バテ」や「熱中症」になりやすい季節です。にもかかわらず、「暑い中、休まず働き続けてしまった」「仕事に集中しすぎて1日水分を取っていなかった」といった経験を持つビジネスパーソンは多いのではないでしょうか。「自分は大丈夫」と思っている人…

増加している男性へのセクハラ。多様性に伴う、LGBTへの配慮も必要不可欠

前回、昨今のセクシュアル・ハラスメント事情についてお伝えしましたが、セクハラの被害者は女性だけではありません。近年、問題として認識されるようになった“男性へのセクハラ”、“LGBTへのセクハラ”について、山田・尾﨑法律事務所所属の脇まゆこ弁護士に…

親しき仲にも礼儀あり! 同期に謝罪するときに心得ておくべきこと【起死回生の謝罪術#5】

ビジネスパーソンにとって、同僚・同期は距離の近い存在。仕事で彼らと助け合い、厚い信頼関係を築いている人も多いのではないでしょうか。ただ、いくら距離が近いからといって、「謝罪時の対応」を蔑ろにしてはいけません。今回は、ビジネスマナー講師の桜…

チョコレートの専門家に聞く! 集中力アップを期待できるコンビニチョコ4選

「今日はなんだか集中できない…」そんなあなたを助けてくれるのは、コンビニで手軽に買えるチョコレートです。脳の栄養源である「ブドウ糖」が豊富に含まれているのはもちろん、原料のカカオには集中力を高める効果があるといわれています。今回は、年間2,00…

仕事中の「マスク」はどうすればいいの? 若手ビジネスパーソンが身につけておきたい、ビジネスマナー最前線

ビジネスパーソンとしてステップアップするためには、必要なビジネスマナーをしっかり体得していかなければなりません。今こそ自己流マナーを卒業すべく、基本から学び直していきましょう。今回は、マナー講師として多岐にわたり活躍するマナー西出ひろ子先…

LINEをそのまま使うのちょっと待った! ビジネスシーンは「LINE WORKS」で

日常的に使っている人も多いであろう「LINE」。最近では、ビジネスシーンで利用する場面も多く見られるようになりました。けれど、普段使いのLINEをそのままビジネスシーンで使用しても問題がないのか。注意すべき点はないのか。今一度、考えてみましょう。

そもそも「コミュ力」ってなに? 専門家が解説する、コミュ力の定義&ソーシャルスキル強化の極意

経団連が発表した「2018年度新卒採用に関するアンケート調査結果」では、80%を超える企業がコミュニケーション能力を選考時に重視するポイントとして回答。雑誌やテレビ番組で「コミュ力」が取り上げられる機会も多く、昨今の日本社会においてとても重要視…

深夜のメールはマナー違反? リモートワークで変容するはたらき方に合わせたビジネスマナー

若手ビジネスパーソンのなかには、自己流マナーで仕事相手と接している人も多いのではないでしょうか。正しい言葉遣いやメール対応ができていないと、自分自身はもちろん会社の評価を下げてしまう可能性もあります。今回は、マナー講師として多岐にわたり活…

「どこにいったの!?」を防ぐ! 机上がスッキリ片付くふせんスタンド【はたらくを楽しくする文房具 #7】

ふせんって、使いたいときに限って見つからなかったりしませんか? 専用の置き場があればいいんですが、ただでさえ狭い机上に余裕はなし。そこで文房具ライターのきだてたくさんがおすすめするのが、どこでも省スペースに置けるできるふせんスタンドです。

キャビンアテンダント、タクシー運転手、ヘアメイク……雑談の達人たちに聞いた、会話の鉄板ネタと工夫のポイントとは?

仕事上、初対面や顔見知り程度の人と雑談する機会の多い人もいます。一見、何の苦もなく話して、さりげなく距離を縮めることが上手に見える雑談力の高い彼らですが、それぞれの工夫があるのでは⁉ 今回は筆者が「雑談の達人」だと感じた、さまざまな職業の人…

「菓子折り」は本当に必要? 取引先に謝罪するときのマナー【起死回生の謝罪術#4】

信頼や関係性というのは、ささいなことで簡単に崩れてしまうものです。特に取引先との仕事におけるそれらは、一度崩れると元に戻るまで長い時間がかかります。そこで大事になるのが「謝罪の方法」。謝罪時に誠意を見せることができれば、信頼や関係性を大き…

昼寝が集中力を上げる! パワーナップ(積極的仮眠)のすすめ

ヤフー、アップル、マイクロソフト、三菱地所などの大企業が取り入れている仮眠制度。パワーナップ(積極的仮眠)と呼ばれるこの“昼寝”を取り入れたことで、「生産性が上がった」という声も多く聞かれます。今回は集中力や生産性を上げてくれる「仮眠の方法…

雑談のハードルは低くてOK? 仕事のシーンで気軽に使える、雑談力アップのためのきっかけレシピを公開!

接点の見当たらない相手とも雑談で盛り上がることができれば、距離も縮められて、社会人として有利に働くことも多い。そう分かってはいても、一体なにを話せばいいのか分からないものです。天気の話をしても長続きせず、かといって個人的な話を突っ込んでい…

AI×ビッグデータで隠れたストレスが計測できる ストレスチェックサービスとは?

従業員へのストレスチェックサービスを展開する株式会社HRデータラボ。的確な分析力とコンサルティング力に定評があり、同社のサービスを導入する企業は2000社に上ります。集計結果をビッグデータ化し、コロナ禍による在宅勤務が引き起こしたストレスをAIを…

【はたらくクイズ】GAFA、メーカー、プロ野球球団運営会社の中で社会人が一番“働きたい企業”はどれ?

20年前の就職人気企業ランキングではJTBや全日本空輸(ANA)、ソニーといった企業が上位に君臨していましたが、時代が変わればランキングも変わるもの。今はどんな企業が上位になっているのでしょうか? ということでクイズです! 「GAFA」「自動車メーカー…

これで最低限の雑談ができるように! 雑談力を養うための「会話のきっかけレシピ」とは?

日常生活の中で、雑談を“しなくてはいけない”シーンは意外に多いもの。例えば、会社の行き帰りにほとんど接点のない上司とバッタリ出くわし、5分ほどの道のりを会話しなくてはいけなくなったり、初めて訪問するクライアントとの距離を縮めるために、プレトー…

おざなりにするのはNG! 部下や後輩相手だからこそ気をつけたい、謝罪のポイント【起死回生の謝罪術 #3】

会社で部下や後輩がミスをし、上司に叱られ謝っている光景はよく目にします。組織に属している以上、ミスをした人がその対象者に謝るというのは基本です。しかし、逆に上司や先輩がミスした時はどうでしょう。「後輩や部下だから」といった理由や、自身のプ…

異性間だけでなく同性間も要注意! セクハラについて注意しておきたい4つのこと

職場で多く発生するハラスメントの一つにセクシュアルハラスメントがあります。20年以上前からセクハラの問題に取り組んでいる山田・尾﨑法律事務所に所属する脇まゆこ弁護士に、セクハラ問題についてお聞きしました。

どこにいても集中力アップ! 残り時間が「目に見える」タイマー【はたらくを楽しくする文房具 #6】

未だに慣れない在宅ワークで、仕事に集中しづらくて困っている人は多いようです。そこで集中力アップにおすすめなのが、タイマーを使って作業時間を短く区切るポモドーロ・テクニック。もちろん会社でも実践できます。第6回では、文房具ライターのきだてたく…

どれもこれもビジネスパーソン必読!? マンガで読める「ビジネス書」5選

緊急事態宣言が解除されたものの、いまだ外出しづらい状況が続いています。自宅での時間を持て余しているビジネスパーソンも少なくないでしょう。そんなときだからこそ、スキルアップや勉強に時間を使いたいもの。そこで今回は、「マンガで読めるビジネス書…

“勘違い”で叱られてしまったときの対処法は? 上司・先輩に対する謝罪のポイント【起死回生の謝罪術 #2】

組織の中で仕事をする以上、誰でも上司や先輩に一度は注意されるものです。人は失敗から社会のルールや仕事の厳しさを学ぶこともあるため、ミスをしたことで叱られることは次へ活かすチャンスだと思うくらいポジティブに構えてもいいでしょう。しかし、上司…

ストレスが最大の原因。うつ病と似て非なる「適応障害」とは?【はたらく人の健康 #5】

忙しい日々を送っていると、いつのまにかワークライフバランスが崩れ、メンタルヘルスに変調を来たしてしまうことがあります。ビジネスパーソンなら誰でもかかる可能性のある病気の一つ「適応障害」について産業医の尾林 誉史医師に教えていただきました。

オンライン環境で起こり得るパワハラ・セクハラとは リモートワーク中も要注意!

快適にはたらくうえであってはならない、職場のハラスメント。リモートワークが進んでいる現在ですが、オンライン環境でもハラスメントは発生します。20年以上前からセクシュアルハラスメントの問題に取り組んでいる山田・尾﨑法律事務所に所属する脇まゆこ…

まるで英語の先生が隣にいるみたい?すごすぎる最新型電子辞書【はたらくを楽しくする文房具 #5】

相も変わらず世の中的には大変な状況ですが、自宅にこもりっきりで時間に余裕ができたのはいいことかも。せっかくなら、今まで落ち着いてできなかった勉強に時間をあてるのはどうでしょうか。「はたらくを楽しくする文房具」第5回では、英語学習に効果抜群の…

誰にでも起こりうる「パニック障害」を知る【はたらく人の健康 #4】

忙しい日々を送っていると、いつのまにかワークライフバランスが崩れ、メンタルヘルスに変調を来たしてしまうことがあります。ビジネスパーソンなら誰でもかかる可能性のある病気の一つ「パニック障害」について産業医の尾林誉史医師に教えていただきました。

人前で話すのが怖い……「社会不安障害」になってしまったら?【はたらく人の健康 #3】

忙しい日々を送っていると、いつのまにかワークライフバランスが崩れ、メンタルヘルスに変調を来たしてしまうことがあります。ビジネスパーソンなら誰でもかかる可能性のある病気の一つ「社会不安障害」について産業医の尾林誉史医師に教えていただきました。

【睡眠専門医に聞いた】睡眠時間は90分で区切ると目覚めがいいって本当? 睡眠にまつわる噂Q&A

「90分刻みで起きると目覚めがいい」「昼寝は10分以内が最適」など、睡眠についてはさまざまな噂があります。はたして、まことしやかに囁かれている睡眠にまつわる噂は事実なのでしょうか。今回は、日本睡眠学会専門医の中村真樹先生に、就寝のメカニズムに…

【睡眠専門医に聞いた】就寝前の些細な行動で“眠り”が激変! 睡眠の質を上げるためのコツ

限られた時間のなかで、上質な睡眠をとろうと試行錯誤しているビジネスパーソンも多いのではないでしょうか。今回は、日本睡眠学会専門医の中村真樹先生に、就寝時刻と睡眠の関係について教えていただきます。眠りの質を下げないために必要となる、就寝前の…

【睡眠専門医に聞いた】「8時間が最適」は本当? 自分に合った睡眠時間を知る方法

日々忙しく過ごしていると寝不足に悩むこともしばしば。限られた時間のなかで「できるだけ8時間は眠ろう!」と意識している方も多いのではないのでしょうか。今回は、日本睡眠学会専門医の中村真樹先生に、就寝時刻と睡眠の関係について教えていただきます。…

革靴疲れにさよならを! 通勤で履きたいスニーカー4選

スーツに合わせる靴と言えば革靴が定番でしたが、その定番に変化が起こっています。2018年3月にスポーツ庁が本格始動した「FUN+WALK PROJECT」により、スニーカー通勤をするビジネスパーソンが見られるように。しかしフォーマルなスーツとカジュアルなスニー…

【スニーカー通勤】プロが教える、スーツに合うスニーカー選びのポイント

2018年3月にスポーツ庁が本格始動した「FUN+WALK PROJECT」により、スニーカー通勤が市民権を得るようになりました。スニーカーで通勤してオフィスで革靴に履き替えればいいし、なんでもいいじゃん! と思っちゃいますが、せっかくならスーツに合うスニーカ…

通販ダンボールの開梱は専用ツールがベスト! 快適すぎるオープナー【はたらくを楽しくする文房具 #4】

在宅ワークになったり外出自粛だったりと、家にこもることが多くなった今、通販を使う機会も増えているはず。そこで今回は、通販のダンボールをサクッと簡単スピーディーに開梱するためのオープナーを、文房具ライターのきだてたくさんが紹介します。

電話やメールでの「謝罪」は失礼? 遠隔だからこそ気を付けたい、謝罪のポイント【起死回生の謝罪術 #1】

仕事でミスをしたとき、必ず行う“謝罪”。得意な人はまずいないでしょう。特に今は多くの企業がリモートワークを取り入れているため、謝罪をする必要があったとしても「遠隔」で対応しなければなりません。けれど、対面よりも相手の温度感が掴みづらく、案外…

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