「みんなの声」の記事一覧

“思い切り”が人生を切り開くカギ。コットン・きょんが考える、仕事をする上で一番大切なこと

「NHK新人お笑い大賞」優勝、「ABCお笑いグランプリ」3年連続決勝進出、「キングオブコント2022」準優勝など、芸人として数々の功績を残してきたコットン。前編ではボケ担当のきょんさんのインタビューをお届けします。

視野が広がったことがキャリアを見直すキッカケになった。ソラシド・本坊元児が考える仕事の本質と向き合い方

大阪、東京と活動の場所を変え、2018年の山形移住により芸人として2度目となるリスタートを切ったソラシド・本坊元児さん。「住みます芸人」として、山形にとどまらず東京のメディアからの注目度も急上昇中です。

会社が何もしてくれない…がすべての元凶。ソラシド・本坊元児が脱・東京で学んだキャリアを「更新」する術

今回は20年以上の芸人キャリアを持つソラシド・本坊元児さんが登場!2018年に「住みます芸人」として山形へ移住して以来、地域密着の芸能活動をベースにしながら活躍のフィールドを広げ続けています。

弱音を吐いて、他人の力を借りてもいい。アスリートとして過酷な経験を積んだ大山加奈が語るはたらくヒント

元バレーボール日本代表選手の大山加奈さんは26歳の若さで現役を引退して以降、バレーボール界を変えるために教育に関する講演やバレーボールの体験授業、メディア出演など幅広いジャンルで精力的に活動しています。アスリートとしての経験を生かしながらセ…

自分に矢印を向けてみる。元バレーボール女子日本代表・大山加奈が現役時代に学んだ努力の方向性  

バレーボールの日本代表選手から会社員を経て、現在は講演活動やメディア出演など多方面でバレーボールの普及活動を行っている大山加奈さん。小学2年生の頃から続けてきた競技を仕事にして輝かしい功績を残した彼女にも、実は幾度もの挫折を繰り返し、バレー…

自分の強みを見つけるには、心がえぐられる痛い言葉を受け止める。大木亜希子の仕事観とは?

小説家の大木亜希子さんは、これまで女優やアイドル、会社員とさまざまな仕事を経験してきました。その仕事観には、我々にも通ずる新しいはたらき方のヒントが隠されているのではないでしょうか。これからの時代のはたらき方や、自分の強みの見つけ方を大木…

女優、アイドルを辞めて味わった巨大な敗北感。その先で大木亜希子が見つけたキャリアのヒント

女優、アイドルを経て会社員に、そしてフリーライター、小説家……と、多彩な職業を歩んできた大木亜希子さん。一見「華麗なる転身」にも見えますが、裏には大木さんが10代後半に味わった巨大な敗北感がありました。前後編を通じて、大木さんのこれまでのキャ…

SNSアカウントを変えるように、何度でもリセットすればいい。ハラミちゃんが考えるこれからのはたらき方

YouTubeで飛躍のチャンスをつかみ取ったハラミちゃんは、どのような人生を送ってきたのでしょうか。キーワードは「何度もリセットする」ということでした。ハラミちゃんの「はたらく」ことに対する考え方や、働き方のヒントをお聞きしました。

ピアニスト・ハラミちゃん誕生秘話! 会社員時代の休職を経て、リベンジはここから始まった

即興で次々と美しいメロディを奏で、コロナ禍に沈む人々の心を励ましてきたストリートピアニスト、ハラミちゃん。YouTubeをきっかけにブレイクし、女性ピアニストとして15年ぶりとなる武道館公演も開催したハラミちゃんは、もともとIT企業に勤めていた会社員…

相手の気持ちを動かすビジネスメール文例集! たった一言で思いやりあふれるメールになる!

ビジネスメールはどうしても堅苦しくなってしまうもの。ただそのせいでお互いに程よい距離感になれない場合もあります。そこで今回は、ビジネスパーソンにヒアリングを行い、気持ちが動いたビジネスメールの一言をエピソード付きで紹介します!

僧侶に聞いた!「自分をコントロールするのは自分だけ」周りに流されてしまう人が自分らしく生きるための思考術

「周りに流されたくない」。そう思っていても、つい流されてしまう人は少なくないでしょう。そんな自分に嫌気がさすこともあるはず。今より自分らしく生きてゆくには、どうしたら良いのでしょうか? 今回は、書籍『お寺の掲示板』(新潮社)の著者で、浄土真…

初任給に満足してる? 何に使った? 社会人1年目の「お金」のリアル

社会へ出て2カ月が経つ社会人1年目のみなさんは今、どんな悩みを抱えているのでしょうか? 初任給をもらったばかりという人も多いこの時期。編集部では、社会人1年目のビジネスパーソン126人に「お金」に関するアンケートを行いました。どんな意見が集まった…

300人に聞いた、新入社員時代の”とんでもないミス”…「目上の人にも”殿”」「載せてはいけない原稿を全国発信」

今回は「新入社員時代にやってしまったとんでもないミス」をテーマにアンケートを実施しました。みんなが歩んできたというミスの道を紹介します。

“経験貯金”が40代で武器になる! 次長課長・河本準一がもしも20代だったらはじめること

先輩・後輩両方との接点が多いお笑いコンビ「次長課長」の河本準一さんは、社会で言えば中間管理職のような存在。その信頼感から吉本興業のアイドルグループ「吉本坂46」ではキャプテンを務めています。後編では吉本の上下関係に始まり、キャリアの積み方に…

“芸人”中間管理職!次長課長・河本が語る「先輩に気に入られる力」と名MC芸人たちの処世術

「次長課長社長」のトリオでキャリアをスタートした次長課長の河本さん。デビューから20余年、柔軟な人付き合いができているから芸能界で活躍し続けているに違いありません。若手の台頭、手強いライバル、共に歩んできた同胞たち——。河本さんが芸能界で培っ…

数年後のDX社会を見据えて、若手ビジネスパーソンがいま、準備すべきこと

2018年に経済産業省が発表した「DX推進ガイドライン」によって、ビジネスの世界で話題となっている「DX」。そのDXを推進しなければ経済損失は大きく、急ピッチで施策を行うことが求められています。とはいえ、DXがビジネスの世界に溶け込むのは数年後。その…

最高に楽しい!死ぬほどツラい!サラタメさんの仕事論——仕事は振り幅があるからこそ楽しい

ビジネスマンに役立つ書籍解説や、転職ノウハウを伝える動画で多くの支持を集める「サラタメさん」。チャンネル登録者数は53.1万人(2021年2月9日時点)を突破し、DMMの亀山会長などVIPとの対談動画も配信しています。 会社員としても働いているサラタメさん…

「ウソをつく回数」を数えたとき働き方が変わった!サラタメさんの考える「会社に求めすぎない働き方」とは

現役サラリーマンとして働きながら、ビジネス系YouTuberとしても活躍している「サラタメさん」。チャンネル登録者数は53.1万人(2021年2月5日時点)を超え、DMM会長・亀山敬司さんや、LINE元執行役員・田端信太郎さんとコラボするなど、日本一のサラリーマン…

チームにはリーダーとメンバーが存在する。成功のカギを握るのは「それぞれの役割」

YouTubeのチャンネル登録者数は51万人以上。史実をもとにした楽曲にユニークな振り付けを合わせた「踊る授業シリーズ」が人気の2人組ダンスユニット「エグスプロージョン」。彼らの代表作である「本能寺の変」はなんと6800万再生(2020年12月現在)を超えて…

どうせはたらくなら「ワクワク」したい!ダンスユニット・エグスプロージョンが再定義した「はたらくこと」

「本能寺の変」など史実をもとにしたユニークなダンスで人気を集める2人組ダンスユニット「エグスプロージョン」。ダンサーとして活躍している2人にとって、「はたらくこと」はどのような意味を持つのでしょうか。前編では、結成から今日に至るまでを振り返…

元コミュ障の吉田尚記アナが伝授する、今日から使える(秘)コミュニケーションテク

“元コミュ障”という実体験を活かし、著書『元コミュ障アナウンサーが考案した 会話がしんどい人のための話し方・聞き方の教科書』(アスコム)を上梓したニッポン放送のアナウンサー・吉田尚記さん。ご自身の経験を元に編み出した、若手ビジネスパーソンがす…

自分らしく生きるため、私は二拠点生活を続ける【二拠点生活のリアル#6】

北海道と東京の二拠点生活について、体験や思いを描いてきた本連載。最後となる今回は、これからの時代における拠点の選択と、人生やキャリアへの影響について考えていきます。拠点移動やキャリアについて悩んでいる方に届くことを願って、幅広い拠点の捉え…

社会人10年目、人間関係は良好ながらも、変化してきた仕事内容に悩んでる?

先輩・後輩に挟まれ、さまざまな経験を重ねてきた社会人10年目。日々仕事をしていく中で、いろいろな悩みを抱えているようです。まいにちdoda編集部では、仕事上の人間関係や悩みについて、社会人10年目のビジネスパーソン206人にアンケートを行いました。

不安も伴う二拠点生活を成功に導くために必要なこととは?【二拠点生活のリアル #5】

北海道と東京、遠く離れた二拠点を行き来する生活を描く連載シリーズ。前回の記事までは二拠点生活のメリットとデメリットについて振り返りました。今回は、二年間に渡り二拠点生活を続けて、その継続に必要不可欠だと感じたことをまとめます。また、コロナ…

定年まで今の職場で働きたい? 社会人10年目、それぞれの思い

30代に入り、仕事においても責任が重くなったり、多くを任されたりするようになってくる頃。そんな社会人10年目の皆さんは、現在の仕事についてどんな思いを抱いているのでしょうか? まいにちdoda編集部では、社会人10年目のビジネスパーソン206人にアンケ…

「はたらくことは人生そのもの」介護事業経営者&YouTuber〈つよさんぽ。〉が考える“はたらくこと”

昨今、様々なジャンルの動画が配信されているYouTube。普段なかなか知り得ない専門職の世界にも触れられるようになりました。そんな中、注目を浴びチャンネル登録者数(2020年10月時点で3.6万人)を伸ばしているのが、介護事業経営者兼YouTuberとして活動す…

社会人10年目のお金事情を聞いてみた。気になる年収、貯蓄額は?

社会人10年目ともなると、すでに職場では若手の域を越え、中堅、ベテラン的な存在となっている人も多いはず。とはいえ、働き方が多様化している昨今、同じ社会人10年目といっても、経済事情はそれぞれで大きく異なってきています。今回は、社会人10年目のビ…

上司と後輩の間で板挟み? 後輩の育成で自身も成長していく社会人7年生

先輩や上司から指導を受けて早7年。社会人7年目ともなると、教えられるだけではなく教えることも増え、見える景色が変わってくることもあります。まいにちdoda編集部では、社会人7年目のビジネスパーソン203人にアンケートを行い、仕事上での人間関係や悩み…

東京には東京のドレスコードがある? 地方で直面した、東京ではたらく意味【二拠点生活のリアル#4】

北海道と東京の二拠点生活を選んだ理由や、二拠点生活をしながら働くリアルを描く本連載。前回の記事では二拠点生活を選ぶことのメリット、幸福度の高い生活について書きました。でも当然、デメリットもあります。今回は二拠点生活のデメリットや、実際に経…

30歳になったら転職は正解?運命を決める社会人7年目の選択

30歳前後の人が多い社会人7年目。転職成功者の平均年齢が31.7歳ということを考えると、転職するか、今の職場に居続けるか、悩む年頃でもあります。まいにちdoda編集部では、社会人7年目のビジネスパーソン203人に、仕事についてアンケートを実施しました。

社会人7年目の年収・貯蓄額は? リアルな経済状況教えてください!

働き始めて7年目、30歳前後の皆さんの経済事情はどうなっているのでしょうか? 同じところからスタートした同期でも、7年も経つとそれぞれの生活スタイルやライフイベントの状況によって、お金事情は大きく変わってきます。まいにちdoda編集部では、社会人7…

レンタルなんもしない人に聞く、控えめコミュニケーションのかたち 「なんもしない」でも他人と交流できる?

Twitterのフォロワーは27万人以上、テレビや雑誌にも取り上げられているレンタルなんもしない人。(以下、レンタルさん)「なんもしない人(僕)を貸し出します」と記載されたプロフィール通り、なんにもしないことを仕事にしています。コミュ力が重視される…

何にどれくらい集中するかをシンプルに管理! 集中力を高めるアプリ「集中」とは<開発者インタビュー>

集中力が続かない。そんな悩みを抱えるビジネスパーソンにオススメしたいアプリが、「集中」。集中力を高めるために開発されたこのアプリには、集中した時間と集中度合いを記録する機能や集中力を高めるためのコラムなどのコンテンツがあり、集中するために…

イベント業界から映画監督に。映画『Daughters』の津田肇監督に聞く、「やりたいこと」の叶え方

ファッションイベントを企画する会社でのアルバイトからキャリアをスタートさせ、現在は学生時代からの夢であった映画監督として活躍する津田肇さん。初の長編監督作である映画『Daughters』が9月18日に公開されます。一歩ずつ着実にステップアップしてきた…

怒られるとパニックに! 原因は思い込みかも?

職場では多種多様な人が働いています。細かいことに気付ける人、事務手続きが苦手な人、プレゼンが得意な人、電話対応がうまくできない人...。それぞれ得意不得意があり、できる・できないがあります。中には「自分は要領がよくない」と思い込み、自信を失っ…

仕事の責任も重くなる社会人5年目、どんな不満や悩みを抱いてる?

社会人5年目。30歳を目前にする人も多く、仕事、プライベート共にステージが変わり始める頃です。そんな社会人5年目の皆さんは、どんな悩みや不満を抱いているのでしょうか? まいにちdoda編集部では、社会人5年目のビジネスパーソン205人にアンケートを行い…

ライフイベントについて考え始める社会人5年目、彼らの“はたらく人生設計”とは?

社会人5年目。30代を目前に、人生やキャリアについてより真剣に考え始める頃。男女共に、結婚や出産など、さまざまなライフイベントを経験する人も増える頃です。まいにちdoda編集部では、そんな社会人5年目のビジネスパーソンは仕事についてどう考えている…

働く拠点を二つ持ったことで、「私の幸せ」は2倍に膨らんだ【二拠点生活のリアル#3】

北海道に住まいを構え、東京でも仕事をする。私は自分らしい働き方を考えた末に、二拠点生活を選びました。手間やコストへの不安が大きかった二拠点生活は、いざ体験してみるとたくさんの実りや発見がありました。今回は二拠点生活でわかった、拠点移動が生…

社会人5年目の貯金額は? 希望年収には満足している?

後輩もでき、若手ながらも“中堅”と言われるようになってきた社会人5年目。気力も体力も充実しているこの時期の皆さんのお金事情は、果たしてどうなっているのでしょうか? まいにちdoda編集部では、社会人5年目のビジネスパーソン205人に「お金」に関して聞…

「仕事における自分の価値」は、他の誰でもない“自分の物差し”で決めていい

うれしかったり楽しかったり、あるいは悲しかったり苦しかったり。「はたらく」とはそんな瞬間の積み重ねです。そして、その一瞬一瞬の連なりが、人生を彩っていきます。この連載では、各分野で活躍している人に「はたらくこと」についてのエッセイを寄稿し…

二拠点生活の「成功」は、事前の入念な準備にかかっている【二拠点生活のリアル #2】

北海道と東京。遠く離れた二拠点生活を決意したものの、準備には想像以上の時間がかかりました。スムーズなリモートワークを成立させるために準備した、単なる引っ越しとは異なるところを振り返ります。二拠点生活を前向きに検討している方は、ぜひ読んでみ…

孤独やストレスを癒やすのは“しっぽ”!? ロボットが導くコミュニケーションの新たな未来

外出自粛期間中など、自宅にこもりきりになることで、孤独やストレスを強く感じるようになった人も増えているといいます。そんな人たちを癒やしてくれるのが、しっぽのついたクッション型セラピーロボット「Qoobo(クーボ)」。2018年にグッドデザインBEST10…

「不安とは上手に付き合っていくことが大事」モノオク株式会社CEO阿部祐一さんの仕事観

「カーシェア」「ルームシェア」「ベビーグッズシェア」のように、現代は“所有”よりも“シェア”への需要が高まりつつあります。中でも、近年注目を集めているのが“空きスペースのシェア”。その“空きスペースのシェア”にどこよりも早く着目し、「モノオク」と…

AIの時代。はたらく私たちに必要なこととは? 27歳のAIビジネス経営者が語る未来

冒頭の写真に写る6人の女性。実はこの6人は実在しない女性たちなんです。彼女たちはAIが生み出したもの。このサービスを開発したのが京都大学発のベンチャー企業、株式会社データグリッド。代表の岡田侑貴さんは27歳(2020年7月時点)ながらAIの開発とビジネ…

社会人3年目の人間関係は良好? 不満や悩みを相談している相手は……

後輩もでき、仕事も任され始めた社会人3年目。職場や仕事のことがわかってきた彼らは、今どんな思いを抱いているのでしょうか? 職場や仕事への不満や人間関係など……。まいにちdoda編集部では、社会人3年目のビジネスパーソン206人にアンケートを行いました。

仕事によって埋められる「孤独」もある。シングルマザーの母を見て気づいたこと

うれしかったり楽しかったり、あるいは悲しかったり苦しかったり。「はたらく」とはそんな瞬間の積み重ねです。そして、その一瞬一瞬の連なりが、人生を彩っていきます。この連載では、各分野で活躍している人に「はたらくこと」についてのエッセイを寄稿し…

職場には満足だが、5年で辞めたい!? 悩み多き社会人3年目のおシゴト事情

社会人3年目ともなると、自身の仕事へのスタンスやキャリアプランが明確化してくる人も多いはず。会社を離れる同期も現れ、自分の先行きを考え始める人も多いかもしれません。まいにちdoda編集部では、そんな社会人3年目のビジネスパーソン206人に仕事に関す…

新型コロナで若手ビジネスパーソンの”はたらく観”はどう変わった? 転職への意識をアンケート

新型コロナウイルスの感染拡大は、私たちのはたらき方に大きな変化をもたらしました。リモートワークや時差出勤などを経験している人も多いことでしょう。では、仕事そのものに対する意識には、どんな変化があったのでしょうか? 全国の25〜34歳のビジネスパ…

居場所に悩んだら、「そこにいる自分」が好きかを問うてみる

うれしかったり楽しかったり、あるいは悲しかったり苦しかったり。「はたらく」とはそんな瞬間の積み重ねです。そして、その一瞬一瞬の連なりが、人生を彩っていきます。この連載では、各分野で活躍している人に「はたらくこと」についてのエッセイを寄稿し…

わたしは何しに東京へ? 28歳過労女子が「二拠点生活」を始めるまで【二拠点生活のリアル#1】

北海道と東京の二拠点生活。その働き方を叶えるために、会社を辞めて独立したライターの宿木雪樹さん。直線距離にして800kmを月1回往復する生き方を選んだのはなぜか。自身の体験を振り返りつつ、新しいライフスタイルである「二拠点生活」のメリットやデメ…

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