インタビュー

「はたらくことは、自分磨きだと思う」。人気YouTuber・パパラピーズが考える、はたらく意味

2018年2月にデビューし、約2年でチャンネル登録者数を40万人にまで伸ばしたYouTuber・パパラピーズ。大きな体と笑顔がトレードマークの〈じんじん〉さんと、涼し気な表情から切れ味バツグンのツッコミを繰り出す〈タナカガ〉さんの2人に、「はたらくこと」に…

はたらく上では“負担”を半分に分け合いたい。男女2人組YouTuber・パパラピーズのこだわり

近年大注目を浴びており、子どものなりたい職業ランキングで上位に入るほど勢いがあるYouTuberという職業。実際にYouTuberとして働く人の数は約2,000人を超えるといわれています。そんなYouTuber界で今、飛ぶ鳥を落とす勢いで活躍の場を広げている男女2人組…

都市と地方を行ったり来たり……多拠点ではたらくってどういうこと? ADDress 佐別当隆志社長インタビュー

自宅以外にも地方などに拠点を持つ「多拠点生活」。複数の場所に住むことで、どのような働き方が実現できるのでしょうか。多拠点コリビングサービス「ADDress」を運営する株式会社アドレスの代表取締役社長 佐別当隆志さんに話を聞きました。

「はたらくことは、暇つぶし」人気YouTuber・かの/カノックスターが考える、“自分らしいはたらき方”

2018年7月から動画配信を始め、2020年4月現在、80万人ものチャンネル登録者数を獲得しているYouTuber〈かの/カノックスター〉さん。独自の表現やオリジナル言語で、他のYouTuberには見られない世界観へと視聴者を導く彼に、「はたらくこと」について聞きまし…

イケメンYouTuber・かの/カノックスターが貫いてきた、はたらく上でのこだわり

芸能人も数多く参入しはじめたYouTuberの世界。この世界で輝くためには、他にはない個性や独自性が求められるといっても過言ではないでしょう。そんなYouTuber界で今、独特の個性を放ち、新しい路線を生み出し続けているのが、イケメンモッパン系YouTuber〈…

「控除」ってなんですか? 給与明細の見方を社労士がじっくり解説

給料日、給与が振り込まれると同時に渡される「給与明細」。この給与明細、なにげなく見ているだけで詳細にチェックすることは少ないのでは。ここで改めて給与明細の見方を学びませんか。教えてくれるのは、社会保険労務士(社労士)であり、株式会社リーガ…

8割以上が「生理で仕事がつらかった」経験アリ! 男女問わず“ここちよく”はたらける社会をつくるには?

10代から起業家として活躍してきたハヤカワ五味さん。2019年には“生理と性”を考えるブランド『illuminate』も立ち上げました。生理と仕事をここちよく両立できたら、みんながもっと楽しくはたらけるはず。そのためにはどうすればいい? ハヤカワさんの活動や…

あの人のおしごと見学〜アーティスト・湯毛を漫画家・凸ノ高秀が訪ねる〜

子どものころ夢みた仕事。大人になった今でも気になる仕事。 そんな憧れの仕事を生業とする人物を訪ね、仕事を始めたきっかけや仕事観について対談する本企画。第5回目となる今回は、漫画家・凸ノ高秀さんがアーティスト・湯毛さんを訪ねます。

フィットネストレーナー・AYAが転職するなら!? 「夢を叶えるために、新しいチャレンジがしたい」

著名人のボディメイクを数多く担当している、フィットネストレーナーのAYAさん。また、その美貌を活かし、モデルとしても活躍しています。 相反する仕事に思えるけれど、AYAさんがインストラクターとモデルを両立している理由とは? また、これから転職する…

りゅうちぇるのプロ意識「仕事をしなきゃ生きていけない。どうせ仕事をするなら、ハッピーに!」

いつもニコニコ、周りまで明るくしてくれるりゅうちぇるさん。後編では、りゅうちぇるさんがいつも楽しくはたらくために、大切にしていること。自分の強みを活かす仕事を見つけるコツについて、伺いました。

モノトーンの中になぜカラフルな靴下が? 人間関係はバッグの中に現れる!?【はたらく人のバッグと中身 #2】

仕事のできるあの人は、バッグの中にも秘密があった!? さまざまな職業のみなさんの通勤バッグを徹底調査。仕事の必須アイテムや便利グッズなど、ビジネスシーンで愛用しているものにはそれぞれのこだわりやアイデアが詰まっています。なかなか見ることのでき…

テレビを飛び出して活躍するりゅうちぇる「いくつもの仕事を持って、はたらくことがさらに楽しくなった」

いつもハッピーオーラ全開のりゅうちぇるさん。近ごろは音楽活動やイベント登壇など、自分のことを発信する仕事を増やしているといいます。彼はいま「仕事」をどんなふうにとらえているのでしょう? 「数年前よりもはたらくことが楽しくなった」という言葉の…

あの人のおしごと見学〜SNSプランナー・澤山モッツァレラを株式会社アマヤドリ社長・5歳が訪ねる〜

子どものころ夢みた仕事。大人になった今でも気になる仕事。 そんな憧れの仕事を生業とする人物を訪ね、仕事を始めたきっかけや仕事観について対談する本企画。第4回目となる今回は、株式会社アマヤドリ社長の5歳さんが編集者・コピーライターの澤山モッツァ…

あの人のおしごと見学〜イラストレーター・五島夕夏をシンガーソングライター・マナミが訪ねる〜

子どものころ夢みた仕事。大人になった今でも気になる仕事。 そんな憧れの仕事を生業とする人物を訪ね、仕事を始めたきっかけや仕事観について対談する本企画。第三回目となる今回は、シンガーソングライターのマナミさんがイラストレーター・五島夕夏さんを…

はたらくことは楽しくなった、でもずっと大変。月収10万円から再スタートした私のはたらく人生

うれしかったり楽しかったり、あるいは悲しかったり苦しかったり。「はたらく」とはそんな瞬間の積み重ねです。そして、その一瞬一瞬の連なりが、人生を彩っていきます。この連載では、各分野で活躍している人に「はたらくこと」についてのエッセイを寄稿し…

あの人のおしごと見学〜動画クリエイター・わっきゃいをアーティスト・たなかが訪ねる〜

子どものころ夢みた仕事。大人になった今でも気になる仕事。 そんな憧れの仕事を生業とする人物を訪ね、仕事を始めたきっかけや仕事観について対談する本企画。第二回目となる今回は、アーティストのたなかさんが動画クリエイターわっきゃいさんを訪ねます。

愛用のマイボトルはサスティナブル&スタイリッシュ【はたらく人のバッグと中身 #1】

仕事のできるあの人は、バッグの中にも秘密があった!?さまざまな職業の皆さんの通勤バッグを徹底調査。仕事の必須アイテムや便利グッズなど、ビジネスシーンで愛用しているものにはそれぞれのこだわりやアイデアが詰まっています。なかなか見ることのでき…

あの人のおしごと見学〜ラッパー・DOTAMAをタレント・河野聡太が訪ねる〜

子どものころ夢みた仕事。大人になった今でも気になる仕事。 そんな憧れの仕事を生業とする人物を訪ね、仕事を始めたきっかけや仕事観について対談する本企画。第一回目となる今回は、タレントの河野聡太さんがラッパーのDOTAMAさんを訪ねます。

ハライチ・岩井さんが教えてくれた――苦労なんてしないほうがいい。「こつこつやる奴はごくろうさん」

人気お笑い芸人、ハライチ・岩井勇気さんが初のエッセイを刊行。そこには、ビジネスマンが人生を楽しむヒントが綴られていました。

ハライチ・岩井さんが教えてくれた――楽しい仕事って? 稼ぐための仕事に意味はあるのか

人気お笑い芸人のハライチ・岩井勇気さんが初のエッセイを刊行。そこには、ビジネスパーソンが人生を楽しむためのヒントが綴られていました。

東洋経済オンライン編集長「佐々木紀彦」に聞いた、情報のプロになるためのブックマークサイト5選

2012年にリニューアルされるやいなや、なんと4カ月で5301万ページビューを記録した日本最大級のオンラインメディア「東洋経済オンライン」。今回ご登場いただくのは、そのリニューアルを手掛けた編集長・佐々木紀彦さんです。スゴ腕編集長がブックマークして…

ストーリーを作って人の心をつかむ! 選挙を陰で支える松田馨の華麗なプランニング術

2016年から選挙権が18歳まで引き下げられました。

常見陽平が語る、“好き”を仕事につなげられる人の5つの共通点

「好きなことを仕事にしたい」と多くの方が思っているはず。しかし、実際に実現できるのは一握りでしょう。“好き”を仕事につなげることができる一握りの人は、どのような共通点を持っているのでしょうか?

ベンチャー企業としてスタートするはずが直前でクビに! ピンチを救ってくれたのは「数珠つなぎ人脈術」だった

新たなビジネスを掲げて起業する。ビジネスパーソンにとって憧れであり目標のひとつです。しかし、起業への道のりの途中で予期せぬことが起こったら……皆さんだったらどうしますか?

“現代の魔法使い”メディアアーティスト落合陽一の人生に影響を与えた3冊とは?

メディアアーティスト、研究者、実業家……。若干28歳にしてさまざまな分野で活躍し、“現代の魔法使い”という異名を持つ落合陽一さん。

自由でグローバルで高給!? 「初生ひな鑑別師」の知られざる魅力に迫る!

これまでキャリアコンパスでは、「サッカー審判員」や「プロYouTuber」、「データサイエンティスト」、「スーツアクター」、「プロの紙芝居師」など多様な職業を紹介してきましたが、今回お届けするのは、ひよこのオス・メスを分別する初生ひな鑑別師です。

温泉施設をよみがえらせた26歳温泉マニア・水品沙紀に聞く「好きを仕事にする方法」

お風呂業界で何かしたい!と、大学生時代のアルバイトから通算8カ所のお風呂屋さんで働いてきた水品沙紀さん(26)は、今までに1,000以上の温泉を巡ってきたほど大の温泉好き。

全部失って見えた、自分のために生きる人生。31歳・無職の男がスタートアップの役員になるまで

31歳・無職、職歴なし。

あえて”自分スタイルを持たない” パズドラの大人気キャラを生み出すイラストレーター 日野 慎之助の仕事観

スマホゲームとして爆発的な人気を誇る「パズドラ」。その人気の要因の1つが、キャッチーで多彩なキャラクターです。

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